「京の歴史と技術を伝えるラベルに生まれ変わる」

京都府の酒蔵、招徳酒造は創業1645年、京都伏見の酒蔵。お酒は天然自然の恵み。そして先人たちの知恵と工夫の賜物。そんな考え方を持った酒蔵が作るお酒は、は360年以上ものあいだ、古都の変化を見続けてきた当蔵が自らの持てる技術と伝統を100%発揮したお酒に仕上がっている。以前のラベルは「京都梅酒」「京都ゆず酒」とラベルの中心に銀色で文字が書かれたような、シンプルな形。それを今回はサクライカード様がもつレターデザインを使い、背景は市松模様に変更。親しみやすくも高級感が漂う新しいラベルは、ますます京都らしく誰かに伝えたいお酒の顔に生まれ変わる。

[商品]リキュール,梅酒 [印刷]サクライカード [デザイン]studio pockets [依頼]招徳酒造